基本的に投げっぱなし。
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QED39,CMB17
> QED39
・ああばんひるず6号室事件
謎解きと言うよりは濃いキャラを楽しむ感じですかね。

燈馬君なぜそこまで引き受けたしww

・グランドツアー
エヴァが可奈ちゃんとシンクロしとるー

イオとルナはどっちも衛星の名前(確か)なので
軌道が一瞬だけクロスしちゃったとか意味が
有ったり無かったりするんですかねー

あとじいちゃんどうやって脱出劇謀ったのか
誰か納得のいく説明をしてwwww


> CMB17
・プリニウスの博物誌
誰が誰とかは最初からバレバレなんですが
それはそれとしていい話なんじゃないかと
 
・隠れ里
隠れ里を実際に作るにはと言う話です

・モザイク
久しぶりの(ような気がする)鯨さんです

パクったデザインの絵を自宅のメインブレドウィナ(違)に
据えるかなーとは思いますが
パクリなれた人にはアリなのかなーと

そこで落ちるかーと

・幻の車
真相がショッキングすぎてオチでフォローしきれている気がしないというか
でも理屈として破綻してないし仕方ないかなーと





クロスロオドの最終回とジョジョリオンが気になるので
久しぶりにウルトラジャンプを買うつもりです
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QEDをなんとかひとことにまとめようとした事自体間違いだった気がする
 ど素人の慢心・・・環境の違いっ・・・
まぁそういうわけで、シンプルというのも違う気がした。
自分の浅はかさである。
なんかね、面白いってことを面白いって言葉を使わずに
言いたかったんだよね。
|QED | comments(0) | trackbacks(0)
ちょっとQEDさんを地味言い過ぎた気がするので反省
QEDは基本一冊2話なので地味というより
シンプルと言ったほうがいいのかもしれない。
話をひっぱらずにちゃんと完結するのがいいところだし
そこが人気のひとつなので。

ライバル不在と書いたけど居ないわけではないし
ただアラン結婚しちゃったからもう出てこないのかなぁとか思う。
まだ22巻までしか読み返してないから、あとで出てくるのを
忘れているだけかもしれないが。

燈馬君の弱点などについては
歌の超人的ド下手←完全に忘れていた。もう少し使えないものかなぁ。
燈馬君の腹筋←最初はくっきりしていたが、やはり違和感があったのか
少しあとでは無くなっている。燈馬君は多分運動音痴ではなく並ぐらいで、
可奈ちゃんが超人的なだけだろう。
|QED | comments(0) | trackbacks(0)
QEDとCMBについて云々
 QEDを6巻まで読み返した。
あらためて見ると、燈馬君の子供っぽさや変人ぶりを頑張って推してるなぁ。
それに比べると最近は頭がいいだけの普通の高校生っぽい。

CMBはむしろ子供っぽさ全開なので(今どうだったかな)
燈馬君が今後最初みたいなキャラになることは無さそう。キャラかぶるから。

QEDとCMBはシンプルな性格のキャラが多いというか、むしろそれしかないかなぁ。
そこがいいのかもしれないが。
そうしてみるとロケットマンはなにかしら鬱屈?したところがあったかもしれない。
一番中二的な作品かなぁ。

CMBは鯨さんを最近見ない。父さんが3人おるから邪魔なのか?
QEDは燈馬君の両親がコロンボのカミさんみたいになっとる。


作品内の看板とか面白いのでいつも楽しみ。
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QEDとCMBのキャラ配置について考えてみる
 どーすればより人気が出るのか?
そゆことを読み返さずに少し考えた。
ただ、いい意味でのあの地味さを
壊さずにいきたい

>ライバルの不在というか、主人公が完璧超人?

QEDはロキが居るのですごく惜しいんだが
最近あんまり出ない。
エバの女の子女の子した感じももっと使えるような気がする。
あいつらこうやって考えると、ちゃんと燈馬、可奈組を
補完してるんだなぁ。
常に海外になっちゃうから出ないのかな?
もったいない。

CMBはショーをライバルにしようとして
あれから出てきてないよね?もう一回くらい出たかなぁ?
あの残念なあだ名のつけ方は
やっぱり子供向けで考えてるんだなぁ。
ヒヒ丸もそうだよね。
でも高校なんだなぁ。いっそのこと小学生のキャラを出して・・・
でも月刊マガジンの読者層って子供いんのかなぁ。
わからん。

たぶんCMBはQEDを踏まえていろいろとやる作品なんだろうなぁ。
主人公に弱点というのはどうだろうか。
だめかなぁ。


>なんか特殊アイテム?

メガネよくね?って思ったけどバーローと被るっ・・・!!
森羅は何持っててもおかしくないけど
燈馬君は合理主義だからなぁ・・・変なもん持ってたら浮くなぁ。
なんか変な趣味とか無いのか。
燈馬君泳ぎも問題ないから体力も普通にあるんだろうな。

しかたないので燈馬君は可奈ちゃんとたまにどっきどきなシチュエーションを作りながら
その後まるで何事もなかったかのように淡々と事件だらけの毎日を解決していけばいいと思うよ。


>電子書籍化

ってやってんのかよ!知らんかったわ!
今後考えようマジで
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QED35、CMB13、エスペリダスオード5 かんそー
 QED
気がつけば表紙がCG塗りになっている。
本編でのCG使用は14巻の夏休み事件がはっきりしてるから
本編や表紙の背景などに使ってはいたけど、結構慣れるまで時間がかかったのかな?

そういえば一時期気になっていた絵柄は収まった模様。
よかったよかった。
テコ入れなら話とか萌えシチュエーションに力入れれば問題ないと思うのですよ。

「二人の容疑者」は新キャラ登場なのか?
そんなに引っかからない話でもなにか一言残されてるのがいいところだよね。
助手席乗ってくれエピソードは本当にありそう。

「クリスマス・プレゼント」
構成とかキャラとか、なんか頑張ってよく詰め込んだなーと感じた。
クイーンの怒りの表現になると解き放たれたような描写になるw
しかし可奈ちゃんと燈馬君は永遠にくっつかなさそうだなと思って
やはりさびしい。いやくっつかなくていいんだけど、ほんのりラブラブとか
見たいな!たまには!

CMB
「夏草」はなんかいい話だと思う。いいっていうか・・・なんだろね。
「アサド」いじめられっこが実は・・・でもほのぼの。焼肉。
「オルゴール」ヒヒ丸が大活躍しすぎる話。
「霧の山荘」夏草と余韻は似ているかも。

お父さんは出てこんのですか?


エスペリダス
最初読んだときは時期が被ったので「コードギアス?」と思ったけど
(二人の男の子が違う立場から世界を変える的な意味で)
バッドエンドルートに入ったっぽい。
ティムサーフは忘れてたというか全く覚えてなかった。
1巻に一コマしか出てないよね?あれがこうでるかー。
サファルの話は次っぽい。

それにしても背景とかの線の繊細さがすごいなー。
帯にびっくりww

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QED34巻
 やっぱ出てた。

今回は先ずアランとエリーの結婚式。
こいつらだけ時間の流れが普通なんやな。
可奈ちゃんは相変わらず嘘っぱち演技がいけてる。
海外の話なので変な看板は無いのね。

水の民営化のトラブル話は聞いたことあるので、他の話も実際にあったことっぽいなぁ。
あれ銀行が噛んでたんや。

次は田舎の話。
社長が飛び込めなくて30分固まってたとき燈馬君はあきれていたが
おまえは飛び込めるんかっつー・・・・・・飛び込めるの?
あとはあのでかい氷をどうやって作ったのかなー。

折り返しの話で北崎拓が師匠とあって、かなりびっくり。
絵が全然似てないのはなんか珍しいな!
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~NHKQED最終回
 9話
らぶらぶです

最終回
模擬裁判の話だけかと思ってたら、他に3話分くらい入っててびっくり。
1話でいかにも「最終回に使うよー」って感じだった桜で締めて(すっかり忘れていた)
わりといい最終回なんじゃない?って思ってたら
桜のCGがちょっと
 
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NHK 1/15放映の"Q.E.D."で「静電気で心臓ペースメーカ破壊」という描写が不適切だったと謝罪:
 天漢日乗さんとこからトラバってみたよー。ていうか初めてトラバってみたよー。
タイトルの記事はこちら↓
http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2009/02/nhk-115qed-dd0d.html
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QED32
マジック&マジックはひょっとして解決できないのかと思ったけど
半々で痛み分けといった所か。
可奈ちゃんかっこいいな。今回はちゃんと推理しなかったのが
なんか悔やまれた。いつもしないけど。
でもこの巻は好きな雰囲気。ドラマ中だからかハイペースで新刊出たけど
大丈夫なのか。
レッド・ファイルは投資の話。わかりやすいんだが、投資やってないと
脳の右から左に抜けていくな。そんなことよりフライヤは悪女っぽい。
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